感謝

IMG_3442

先日終了したくまおの仙台場所にて、BORONも完売しました(納品分ですが)。

いろんな方が買ってくださったようで、本当に嬉しく感謝の気持ちでいっぱいです。

みなさまありがとうございました!

くまおの仙台場所なのに、私のゴリ押しでなぜかアリクイなんかも納品してしまって(くまおごめんなさい)、

それも旅立ってくれて嬉しい。実はアリクイは今回私の中ではイチオシだったのです。

今後のイベントなどの予定は未定ですが、引き続きBORONをよろしくお願いいたします。

くまお 仙台場所

IMG_3432

6/2,3,4に仙台のアロンディスモンさん(http://arrt90.blogspot.jp/2017/03/top-page.html)

「くまおが山から降りてきた〜仙台場所〜」

場所:宮城県仙台市青葉区大町2-9-22-1階

開催です。

くまおがどんどん有名になっていく…。

いつも参加させてもらい、本当に感謝です。

今回は3日間という短い期間ですが、BORONはなかなかのラインナップになっています。(もちろんくまおグッズも)

くまおは熊と思って、熊を3点、熊猫が1点、あとはいつもの猫とネズミです。

アリクイが今回のオススメですが、くまお展なので店頭にいるかどうかはわかりません。

もしかしたら、店頭に出てない可能性もあるので、その場合はお店の方に問い合わせてみてください。

どうぞ仙台のお住いの方々、近辺でお店に遊びにいらっしゃった方々、触り心地が良いのもBORONの特徴なので、

ぜひお手にとってBORONの人形を近くでご覧ください。

どうぞよろしくお願いいたします。

per再び

2016boron4945

朝日新聞出版社販売の「猫と暮らすインテリア」でBORONを紹介していただいてます。

それに伴い、本とWEBに出てきたBORON猫をhttp://kaunis.jpさんに納品しています。

まだ発売されていませんが、近日発売予定です。

年末にhttp://store.united-arrows.co.jp/shop/sa/journal/ 主催のワークショップで、見本として使用したBORON猫も納品しています。

白のブチ、緑目の子、グレーの猫のほか、ネズミ、マンモスたちです。

 

今後は、6月にhttp://arrt90.blogspot.jp/2017/03/top-page.htmlのお店で開催予定の

「くまおが山から降りてきた〜仙台場所〜」に

いつものBORONとくまを納品予定です。

どうぞ仙台のお住いの方々、ぜひ手にとってまじまじとBORONの人形を近くでご覧ください。

よろしくお願いいたします。

鳥たち

IMG_0030

白鳥とも鴨にも見える鳥人間。

性格は…結構デリケートな性格。

きっと話し声は小さくて、ひそひそひそひそ。

鴨で想像すると真反対だけど、きっと繊細。

 

 

これも初期の作品。この顔の形にこの頃ははまっていた時で、

靴下のかかとをうまく利用できるなと楽しくなっていた。

胴体はお揃いのシーズンの靴下で、履き心地の良かった

ウズベキスタンのショートソックスです。

 

spring

IMG_0015

暖かくなってきたので、明るい写真をアップしてみました。

2012年か2013年に作ったもの

生地は厚手な靴下。写真が明るめなので春っぽいイメージです。

黒ブチ

kurodotcat1114

お尻にブチがあるこみたことない。

でもきっと地球上にはいるはず。

ちょっと大人しめな黒ブチ猫

 

お尻のブチのファーは実はリアルファー

やはりリアルは、フェイクと違って手触りが抜群なのです。

ゴスペルグループのper

2016boron5138

光の中にいるBARONたち

まるでゴスペルグループのアー写のような写真

ちょっと歌声は想像できないけど…。

写真はとっても気に入っている。

 

このタイプを始めて作った時、自分でだいぶ可愛いなと思ってしまったのです。

その結果がこの4体です。評判は聞こえてはきませんが。

1体はおかげさまで、steven alanさんにてご購入してくださった方がいたようです。

誠にありがとうございます。

 

ゾウ

2016boron5168のコピー

親子かな。子はだいぶ大きいけど。

ふわふわなゾウ。

 

ゾウはBORON制作当初からよく作っているものです。

ふとした時に、柄によるのかもしれませんが、作りたくなってしまいます。

形は今までバラバラでしたが、この写真のタイプはこれからも色や柄を変えて

どんどん作りたいなと思ってます。

ゾウはBORONの中でも唯一、子供にも評判がいい気がします。

kuma

kuma

クマのおじさん

肌艶いいけど、まあまあおじさん。

 

くまお展のおかげでクマを作るようになりました。

私の小さな友達もクマのぬいぐるみが好きなので、制作意欲はどんどん湧いてきます!

この靴下は16AWのperの靴下を使用したもの。シンプルですが、目のVでユニークな表情を演出。

このVは横にも縦にも本当に使える優れものです。

また4月のくまお展でBORONを置いて頂けることになったので、またくまを製作中です。

また前回とは違うタイプを作れたらなと考えています。

猫の目(ボタン)

2016boron4881のコピー

これはきっと夜。

でも目は昼間の目をしている。

 

よくパーツを見に行くお店で、見つけたボタンに傷?が入っていて、

それがまさに昼の猫の目みたいで…。

そこのお店はいろんなヴィンテージボタンがシートであって、好きなものをバラで買うことができるんです。

いくらデッドストックとはいえ、もう50年以上も前のボタンだと傷や経年劣化があります。貝でできたボタンだと貝の表情で柄が少し違って見えたりもします。

猫の目としてよく使う私は、そんな柄や傷が目の表情に見えてきて、その印象で選んでしまいます。できた顔と合わせてみると、ボタンだけで選んでいた時とはだいぶイメージと変わってしまいますが。

そんな風にボタンを見れる事は結構楽しい作業なのです。