per再び

2016boron4945のコピー

朝日新聞出版社販売の「猫と暮らすインテリア」でBORONを紹介していただいてます。

それに伴い、本とWEBに出てきたBORON猫をhttp://kaunis.jpさんに納品しています。

まだ発売されていませんが、近日発売予定です。

年末にhttp://store.united-arrows.co.jp/shop/sa/journal/ 主催のワークショップで、見本として使用したBORON猫も納品しています。

白のブチ、緑目の子、グレーの猫のほか、ネズミ、マンモスたちです。

 

今後は、6月にhttp://arrt90.blogspot.jp/2017/03/top-page.htmlのお店で開催予定の

「くまおが山から降りてきた〜仙台場所〜」に

いつものBORONとくまを納品予定です。

どうぞ仙台のお住いの方々、ぜひ手にとってまじまじとBORONの人形を近くでご覧ください。

よろしくお願いいたします。

鳥たち

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白鳥とも鴨にも見える鳥人間。

性格は…結構デリケートな性格。

きっと話し声は小さくて、ひそひそひそひそ。

鴨で想像すると真反対だけど、きっと繊細。

 

 

これも初期の作品。この顔の形にこの頃ははまっていた時で、

靴下のかかとをうまく利用できるなと楽しくなっていた。

胴体はお揃いのシーズンの靴下で、履き心地の良かった

ウズベキスタンのショートソックスです。

 

spring

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暖かくなってきたので、明るい写真をアップしてみました。

2012年か2013年に作ったもの

生地は厚手な靴下。写真が明るめなので春っぽいイメージです。

黒ブチ

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お尻にブチがあるこみたことない。

でもきっと地球上にはいるはず。

ちょっと大人しめな黒ブチ猫

 

お尻のブチのファーは実はリアルファー

やはりリアルは、フェイクと違って手触りが抜群なのです。

ゴスペルグループのper

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光の中にいるBARONたち

まるでゴスペルグループのアー写のような写真

ちょっと歌声は想像できないけど…。

写真はとっても気に入っている。

 

このタイプを始めて作った時、自分でだいぶ可愛いなと思ってしまったのです。

その結果がこの4体です。評判は聞こえてはきませんが。

1体はおかげさまで、steven alanさんにてご購入してくださった方がいたようです。

誠にありがとうございます。

 

ゾウ

2016boron5168のコピー

親子かな。子はだいぶ大きいけど。

ふわふわなゾウ。

 

ゾウはBORON制作当初からよく作っているものです。

ふとした時に、柄によるのかもしれませんが、作りたくなってしまいます。

形は今までバラバラでしたが、この写真のタイプはこれからも色や柄を変えて

どんどん作りたいなと思ってます。

ゾウはBORONの中でも唯一、子供にも評判がいい気がします。

kuma

kuma

クマのおじさん

肌艶いいけど、まあまあおじさん。

 

くまお展のおかげでクマを作るようになりました。

私の小さな友達もクマのぬいぐるみが好きなので、制作意欲はどんどん湧いてきます!

この靴下は16AWのperの靴下を使用したもの。シンプルですが、目のVでユニークな表情を演出。

このVは横にも縦にも本当に使える優れものです。

また4月のくまお展でBORONを置いて頂けることになったので、またくまを製作中です。

また前回とは違うタイプを作れたらなと考えています。

猫の目(ボタン)

2016boron4881のコピー

これはきっと夜。

でも目は昼間の目をしている。

 

よくパーツを見に行くお店で、見つけたボタンに傷?が入っていて、

それがまさに昼の猫の目みたいで…。

そこのお店はいろんなヴィンテージボタンがシートであって、好きなものをバラで買うことができるんです。

いくらデッドストックとはいえ、もう50年以上も前のボタンだと傷や経年劣化があります。貝でできたボタンだと貝の表情で柄が少し違って見えたりもします。

猫の目としてよく使う私は、そんな柄や傷が目の表情に見えてきて、その印象で選んでしまいます。できた顔と合わせてみると、ボタンだけで選んでいた時とはだいぶイメージと変わってしまいますが。

そんな風にボタンを見れる事は結構楽しい作業なのです。

 

猫だらけ

2016boron4932のコピー

猫にも個性がある。きっとこの猫はおじさん。

見た目も性格も。

 

自分の中での個性をなんとか表現したつもりでしたが、

ワークショップを行って、本当の個性というものを感じられました。

私が今までに考えられないような表現方法を参加してくださった皆さんサクサクと…。

まだboronでは、その経験を活かして制作してはいませんが、

その時の気持ちを大事に今後の活動に活かせていければいいなと日々思います。

キーホルダー

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白鳥はもっと上品だけど、BORONでのイメージだとこうなった作品。でも結果的にこれはダチョウ。

BORONは動物や生き物が、混在しやすい。

鳥人間だったり、イノシシなのかブタなのかわからなくなったり、ブタのサーカスの人なんかも作った覚えがある。

 

 

ファーにはまっているので、ファーのキーホルダーにも勿論はまっています。

ファーのボールだけだと寂しくて、足をつけたら顔もつけたくなって、

結果ダチョウになりました。でも色的に冠つけて、目はキラキラしたほうがいいなとこうなりました。

 

おかげさまで、ダチョウのキーホルダーは完売してます。

購入してくださった方が使っていただいているのかわからないですが、

鞄と共にゆらゆらしてると嬉しいなーと想像しています。